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下記の表はBizRobo!で使用される用語とその解説をまとめたものです。

BizRobo!ナレッジベースでの記述は、主に略称を使用いたしますので、分からない用語があった場合は、下記表をご参照ください。(例えば、"RoboServer"の場合、"RS"と主に表記されます。)

BizRobo!製品についてはファーストステップガイドに詳細が記載されているため、下記の表だけでなくファーストステップガイドも合わせて参照していただくと、理解が深まります。
BizRobo!ファーストステップガイド (リンク先よりダウンロードしてください)

※ファースト ステップガイド及び記事内の一部コンテンツの利用にはBizRobo! PORTALのアカウントが必要です。詳しくはこちらを参照してください。

 

あ行

アクション
(Action)

ステップが実行する命令の種類。
それぞれのステップは「アクション」により処理内容を定義する。
BizRobo! には 100 種類以上のアクションの機能があり、様々な処理を実行する
ことができる。

イテレーション

繰り返しの意味で、「イテレーション取得(Get Iteration)」ステップを使用して
ループの回数を変数に格納することができる。

インストール
フォルダ

BizRobo! Basicの実行モジュールがインストールされるフォルダ。 デフォルトの 
設定では下記の場所にフォルダが生成される。

<例>Kapow v10.2.0.3(64bit版)の場合
  C:\Program Files\Kapow 10.2.0.3 200 x64

ウィンドウズビュー
(Windows View)

ロボットビューの下に表示される領域。選択したステップで操作している画面が 
表示される。
 
32161_1.png

エレメントツリー
(Element Tree)

DAによってWindowsのデスクトップアプリケーションを自動化する際に、画面
構成情報を解析して表示したツリー構造の情報。
mceclip0.png

エンドステップ
(End Step)

ロボットの終端を示すステップ。

 32161_3.png

オートメーション
デバイスビュー  
(Automation
Device View)

DAにおいて、タブとして開いているアプリケーションを表示する部分と、その
各ウィンドウを構成するエレメントをツリー表示する領域。

 32161_4.png

オートメーション
ワークフロー
(Automation
Work flow)

「Device Automation(Desktop Automation)」ステップの中に含まれている、順
番に実行される一連の手順。

 32161_5.png

 

か行

カレントステップ

現在選択中のステップ。
ロボットビューでは下図のように黄緑色で表示される。また、ステップビューに
は常にカレントステップの設定情報が表示される。

 32161_6.png

グローバル
(Global)

バリアブルビューでロボットに変数を設定する際のダイアログにて、「グローバ
ル」項目にチェックすることで変数にグローバル設定をすることができる。グロ
ーバル設定された変数は、繰り返し処理やブランチの分岐などに関係なく値が維
持される。 

 mceclip1.png

コンプレックス
タイプ 

タイプエディタで事前に定義する一時記憶領域。複数の変数と属性を定義するこ
とができる。

 32161_8.png

 

さ行

シェア プロジェクト 
ビュー 
(Shared Project  View) 

ロボットエディタの左部に表示される領域で、DSから接続しているMCのプロジ  
ェクト(ロボットの実行・管理単位)をツリー構造で表示する。
シェアプロジェクトビュー内のプロジェクトがDSで共有されている場合、マイ
プロジェクトとシェアプロジェクトの両方に表示される。

 32161_9.png

シンプルタイプ
(Simple Type)

タイプエディタで事前に定義する必要がなく、都度バリアブルビューにて定義し
て利用するタイプ。 変数は単一で登録され、1つの属性のみ定義される。
また、「グローバル(Global)」項目 にチェックを入れることでグローバルの特性
を持たせることができるが、「Return Value(値返却)」ステップの対象として設 
定することや、インプットとして外部のプログラムから値を取得することはでき
ない。

 32161_10.png

ステップ
(Step)

ロボットが実行する命令の最小単位。

 32161_11.png

ステップビュー
(Step View)

ロボットエディタの右部、ロボットビューの下に表示される領域であり、カレント
ステップの設定情報を表示する。

 32161_12.png

属性テーブル
(Attribute Table) 

タイプエディタの上部に表示される領域。タイプを構成する属性(Attribute)の表示
や初期値の入力が行える。

 32161_13.png

「属性を追加」
ダイアログ  
(Add Attribute Window)

「属性の設定」
ダイアログ  
(Configure Attribute)

「属性を追加」ダイアログは、属性テーブル下部の「+」ボタンをクリックする
と表示されるウィンドウ。タイプを構成する属性の「名称(Name)」「属性タイ
プ(Attribute Type)」「初期値(Default Value)」などを設定する。

属性テーブルに既に属性が設定されている状態で属性テーブル下部の「Configure Attribute」ボタンをクリックまたは属性をダブルクリックすると「属性の設定」
ダアログが表示され、作成した属性の設定を編集することができる。

 32161_14.png

 

た行

タイプエディタ 
(Type Editor) 

ロボットが処理を実行するうえで使用する変数(タイプ)の情報を一時的に格納す
るための領域を作成・編集するための機能。

 32161_15.png

ダイレクトアクセス 

DS(RoboServer)からDA端末に接続する際の方式のひとつ。 接続先のデバイス
報をデバイスファイル (.device)または「Connect To Device」ステップにて指 
定し、MCを介さず直接接続する。  

「Connect To Device」ステップで接続する場合は、ロボットの実行中に接続先
のデバイスを指定/切替することが可能。 ただし、デバイスの情報をMCに登録
しないため、 DA端末の全体的な台数や稼働状態(Offline/Available/In Use)を一元 
的に管理や確認することはできない。 
この方式ではDASでSingle Userモードを選択し、Token情報を設定しておく必要 
がある。

参照方法としてスタティックリファレンス(静的参照)とダイナミックリファレン
ス(動的参照)のどちらも使用できるが、 ロボットをMC(RoboServer)から実行す
る場合はダイナミックリファレンスに限定される。(「Connect To Device」ステ
ップを使用)

32161_16.png
※MC(RoboServer)から実行する場合、上図の「Design Studio」の部分は
「RoboServer」となる。

<参考>
Device Automation端末の接続モードとロボットからの参照方法の関係性

データベース
ビュー 
(Database View) 

ロボットエディタの左部に表示される領域であり、ロボットが接続可能なデー
タベ
ースの一覧を表示する。

 32161_17.png

テキストエディタ
(Text Editor)

Readmeファイルや作成中のロボットに関するメモなど、テキストファイルを作
成・編集することのできる機能。

 32161_18.png

デザインモード
(Design Mode)

ロボットを作成・編集するための表示モード。

32161_19.png

デバイスマッピング  
(Device Mapping)

DS(RoboServer)からDA端末に接続する際の方式のひとつ。接続先のデバイス情
報をあらかじめMCに登録しておき、ロボットは実行時にMCに登録されたデバ
イス情報を参照して「Available」状態のDA端末に接続す
る。 

この方式では事前にロボットで使用するDA端末の情報を定義する必要があるた
め、ロボットの実行中に接続先のDA端末を指定/切替することはできない。その
ため、使用できる参照方法はスタティックリファレンス(静的参照)に限定される。 

また、DA端末はDASに設定したMCに定期的に自身の情報を送り、デバイスの情
報(Admin > Devices)を更新するため、 MCにて一括してDA端末の稼働状況を
確認することができる。 

対象のDA端末は通常ログオンした状態で使用するが、画面ロック状態でも「Op
en」ステップのRDP接続を使用することで操作可能。また、DASの「Lock Scr
een」機能を使用して画面ロ
ック状態のままDAS端末を操作することでセキュリ
ティを確保できる。

 32161_20.png

※MC(RoboServer)から実行する場合、上図の「Design Studio」の部分は「RoboServer」となる。 

<参考>
Device Automation端末の接続モードとロボットからの参照方法の関係性
ロボットがAutomation Device 端末にアクセスするためには、リモートデスク
トップ(RDP)経由でのアクセスが必要ですか?

デバッグモード
(Debug Mode)

作成したロボットの一部または全部をDS内でデバッグ実行するためのモード。
作成したロボットが正しく実行されるかを確認することができる。

<参考>基本的なデバッグ

32161_21.png

 

は行

パラメータとして 
使用 
(Use as Input) 

バリアブルビューでロボットに変数を設定する際のダイアログにて「パラメータ
として使用」
にチェックを入れることで変数をパラメータとして利用できる。
パラメータ設定された変数は、ロボット内でインプットすることで入力値として
使用できる。

 32161_22.png

ファインダー
(Finders)

HTML/XMLページのタグやスプレッドシート文書の一定範囲のセル、JSON構造
体の要素の検索に使用する。
ステップの中でロボットがページのどの部分に対して処理を行うべきか特定する
ために必要となる。

<参考>DSのアクションステップのファインダー

ブラウザトレーサ 
(Browser Tracer) 

DSのメニューバーの「ツール」から選択して使用できる。
HTTPトラフィックや、9.3 以前のロボットのデフォルトだったClassicブラウザで
書かれたロボットによるJavaScriptの実行をトレースできる。

 32161_23.png

ブランチ
(Branches)

分岐のステップ。ステップを選択し「選択したステップからブランチを追加」を 
クリックすることで選択したステップの直後に分岐を設置できる。

上のフローが最後まで実行された後、下のラインへフローが移る。

ループの前に分岐を設置すると、後続のループが全て完了した後で下のラインに 
設置したステップが動作する。


<参考>DSのステップの実行順序

 32161_24.png

フレームビュー
(Frames View)

ロボットエディタの右下部、ステップビューの下に表示される領域。ロボットが 
読み込んだ各画面を構成するフレームを表示する。フレームの選択表示も可能。

 32161_25.png

プロジェクト
(Project)

ロボットの管理単位、リソースの共有範囲。各ロボットはプロジェクトという単
位で作成、運用される。DSで作成したタイプやスニペットなどのリソースは同一
プロジェクト内のみで共有が可能。 

また、MC上もプロジェクト単位でスケジュール、リポジトリ、インポート・エク
スポートの管理が行われる。

変数ビュー 
(Variables View) 

ロボットエディタの右部、ステップビューの下に表示される領域であり、ロボッ
トが利用する変数(Variables)を表示する。

 32161_26.png

 

 

ま行

マイ プロジェクト 
ビュー 
(My Project View)  

ロボットエディタの左部に表示される領域。DSで開いているロボットプロジェク
トをツリー構造で表示する。
フォルダ内に新しいロボットやタイプを作成する際や、以前に保存したロボット 
を開く際に利用する。

 32161_27.png

未定義のステップ 
(Unnamed Step) 

アクションが未設定のステップ。

 32161_28.png

メニューバー

DSの最上部にある領域。DS内のメニューを選択する。

 32161_29.png

 

ら行

リポジトリ
(Repository) 

プロジェクトごとにロボットやタイプ、スニペット、リソース(パラメータ利用フ 
ァイル)、デバイスマッピング方式で利用するDA端末の定義情報、暗号化された
パスワード情報などを管理するためにMC内に用意された領域。

ロボット 
(Robot) 

データソース(通常はウェブサイトだが、ここではExcelドキュメントやデータベ 
ースも該当する)に関するタスクを実行するようにデザインされたプログラム。

通常、1つのロボットは各データソースのタスクごとに作成される。たとえば、
http://cnn.comからニュースを抽出するロボット、http://yahoo.comからニュース 
を抽出するための別のロボット、オンライン製品カタログから製品情報を抽出す 
るための別のロボット、というように作成することができる。

基本的には、ロボットはブラウザで実行可能なあらゆる動作を自動的に実行する 
ことができると同時に、データベースや Excelドキュメントからデータを抽出し、
データベースやファイルなどにデータを格納するプロセスと組み合わせることが
可能。

ロボットエディタ 
(Robot Editor) 

ロボットの処理フローを作成・編集、およびデバッグするための機能。

32161_30.png 

ロボットビュー 
(Robot View) 

ロボットエディタの上部に表示される領域。ロボットの全体の構成(フロー)を表
示する。

 32161_31.png

 

C

Classicエンジン 
(Classic Engine) 

IE8に最も近い動作をするように開発された独自のブラウザレンダリングエンジ
ン。BizRobo! Basic Ver.9.2 までの標準ブラウザエンジン。

<参考>
BizRobo!ポータル > ラーニング > e-Learningサイト > コースライブラリ >
②Design  Studio(DS) > ロボットの質を高めるためのポイントを学ぼう >
Webエンジンの違いと使い分け >「Webエンジンの違いと使い分け」

 

D

DA
(Device Automation

Desktop Automation)

Ver.10より追加された機能で、デスクトップアプリケーション操作の自動化など
のためにロボットのフローに追加する1ステップ。

DSで自動化できなかったデスクトップアプリケーション(Windowsアプリケーシ
ョン/Javaアプリケーション/SAP/OracleEBSなど)やターミナル(tn5250/tn3270/
vt100)の自動化が可能。

Ver.10.4からはDesktop Automationという名称に変更された。

DA端末
(Automation Device)

DA 機能によってアクセスされ、デスクトップアプリケーションを自動化する対
象のPC、または仮想端末(VM)。ロボットに操作される端末。

DAS
(Device
Automation  
Service

 Desktop Automation Service) 

Ver.10より追加された機能で、DAにて操作される端末にインストールしておく
必要があるクライアントソフトウェア。RoboServerからの命令によりDA端末の
デスクトップアプリケーションを操作する。
Ver.10.4からはDesktop Automation Serviceという名称に変更された。

▼DASのアイコン

 32161_33.png

DB
(Database)

RoboServerで実行されたロボットの実行ログやMCに対して実施された操作を記
録する監査ログ(ファイル出力も可)を保存するための領域。


<参考>BizRobo! Basic で使用する3種類のデータベースについて

DS
(Design Studio)

BizRobo! における主要なツールの1つであり、ロボットを作成するための統合 
開発環境。ロボット、タイプ、スニペット、DAの作成・定義、ロボットのデバッ
グ、およびMCへのアップロードを実施する。

DSS 
(Design Studio
Seat) 

DSを同時に起動可能な数。DS自体のインストール端末数に制限はないものの、
同時実行可能数はライセンスのDSSにより制限される。(BizRobo! Basicの標準は  
10セッション)

 

I

ISA 
(Intelligent 
Screen 
Automation) 

Ver.10.3から実装された機能。
Citrixなどの自動化APIの効果が限られている、または利用できないアプリケーシ
ョンを自動化することができる。

<参考>ISA(Intelligent Screen Automation)の説明

 

K

Kapplet 

MCの「Kapplets」タブで管理することができる機能。エンドユーザに向けてロボ
ット実行のため のUIを提供する。
エンドユーザはWebブラウザを利用してKappletから自由にロボットを実行させる
ことができる。

ユーザーが利用する用語に合わせてカスタマイズができ、アイコンや説明を記載
することも可能。 

KCU 

Kapow Compute Unitの略で、1秒当たりにロボットが処理可能な命令(Action)量を
論理的に定めた指標。KCUはKCUポイントで構成されており、1KCUあたり5,000
KCUポイントが割り当てられている。

ロボットに設定可能な命令(Action)は、その命令ごとに処理内容に応じたKCUポイ 
ントを消費する。

実際にサーバ上で稼働しているロボット数に比較し搭載しているKCUが不足して
いる場合、命令の 実行がエラーになることはないが、ロボット全体の実行速度が
低下する。
したがって同時実行のロボット数が増えてきた場合は、KCUを増やすことを検討
する必要がある。


<参考>KCUとは?

 

L

 License Server 

MC内に統合されているライセンス管理の仕組み。
ライセンスキーとしてProductionおよびNon-Productionキーが登録され、RoboSe
rverはLicense Server内のKCU(Kapow Computing Unit)の上限に従ってロボットを
実行する。

また、Design Studio起動時にも必ずLicense Serverと接続し、ライセンスの有効
性、および同時接続ユーザー数のチェックを行う。

Lock Screen

DASの機能のひとつで、Windowsの画面ロック状態のDA端末をロボットにより操
作可能にする機能。

ログイン中のセッションに対しRDPでDASが上書きログインすることにより既存
のセッションを切
断し、表示中のDA端末の画面をロック状態とする。DASにより
RDPでログイン状態は保たれるため、DS/RoboServer側のDAステップ内の処理は
継続される。

一方で、スクリーンセーバーのように、アクティブなデスクトップを一定時間を
もって自動ロックしてしまうような環境においては、DAS内のRDPセッションが
表示しているデスクトップ情報もロ
ックされてしまうため、DS/RoboServerから
画面のエレメントツリーが取得できなくなり、ロボット実行時にFinderエラーが
発生する原因となる。
DA端末の設定については、スクリーンセーバーの機能はOFFにしなければなら
ない。

Lock Screen 機能を使用するためには、DASが稼働しているWindowsログインユ
ーザに対してリモートデスクトッププロトコル(RDP)接続の権限が付与されてい
る必要がある。

 32161_34.png

 

M

MC
 (Management 
Console) 

ロボットの統合管理環境。DSで開発したロボットの実行スケジュールの設定やロ 
グの管理、リポジトリとしてロボットファイル(Robot、.Type)や外部入力ファイ 
ルを管理したり、エラー発生時の通知を行うアプリケーション。

TomcatをWebコンテナとし、MC をRoboServerと独立して運用することもでき
る。

 

R

RS 
(RoboServer) 

リモート・クライアントからロボットを実行するためのソフトウェア。
MC内のスケジューラや、REST、SOAP、Java、.NET API、またはKappletからの
呼び出しをトリガーとしてロボットを実行させる。

RoboServer 
Settings 

RoboServerの設定ツール。
DBやログの設定、プロキシサーバやMCアクセス時のID/PWの設定、クライアン
ト証明書の登録などBizRobo! Basic全般のRoboServerに対する設定作業を行うこ
とができる。

※DS に対する各種設定は、DS内にある「Settings」画面より設定できる。

 

W

Webkitエンジン 
 (Webkit Engine) 

Google ChromeやApple Safariと同じブラウザエンジンを使ったロボットを構築す
る、BizRobo!Ver.
9.3から追加されたブラウザエンジン。
従来のClassicエンジンと比較してJavaScript等の処理速度が高速だが、消費メモリ
が多い。また、IEやFireFox等、WebKit以外のブラウザエンジン専用のサイト につ 
いては一部正常に動作しないこともある。
※8GB以上のRAMを積んだ環境での利用が必須

<参考>
BizRobo!ポータル > ラーニング > e-Learningサイト > コースライブラリ >
Design Studio(DS) > ロボットの質を高めるためのポイントを学ぼう >
Webエンジンの違いと使い分け > 「Webエンジンの違いと使い分け」

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