DAエディター操作時のショートカットキー

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DAエディターではショートカットキーを使用することができます。
それぞれの機能に対するショートカットキーの割当は下記を参考にしてください。

アイコン 機能 ショートカットキー 説明
 1949_1.png 保存 Ctrl+S 変更を保存します。
 1949_2.png 元に戻す Ctrl+Z 変更を一つ前に戻します。
 1949_3.png やり直し Ctrl+Y 戻した変更をやり直します。
 1949_4.png コピー Ctrl+C 選択したステップをコピーします。
 1949_5.png 切り取り Ctrl+X 選択したステップをカットします。
 1949_6.png 貼付け Ctrl+V 選択したステップをクリップボードから貼り付けます。
 1949_7.png 削除 Delete 選択したステップを削除します。
 1949_8.png 実行を開始 F9 現在のプログラム ポイントからワークフローの実行を開始します。
 1949_9.png 一時停止 Esc
※Ver.10.3でのみ有効
オートメーション ワークフローの実行を一時停止します。
 1949_10.png ステップイントゥー Ctrl+Shift+↓ 次のプログラム ポイントに対して実行します。次のプログラムポイントが折りたたまれたステップ内にある場合は、ステップが展開されます。
 1949_11.png ステップオーバー Ctrl+Shift+→ 現在のプログラム ポイントの直後のステップを実行します。該当するステップがない場合は、次のプログラム ポイントに対して実行されます。
 1949_12.png ステップアウト Ctrl+Shift+↑ 現在のプログラム ポイントを含むステップの直後のプログラム ポイントに対して実行されます。
 1949_13.png 次のイテレーション
に移動
Ctrl+Shift+Page Down 現在のプログラムポイントがループ ステップ内にあるときに使用可能です。
ボタンをクリックすると、開始時の実行位置に再到達するまで実行されます。
繰り返し中に実行位置をスキップすると、ループは複数回実行できます。イテレーションがなくなると、繰り返しステップ外のプログラムポイントで処理が停止します。
 1949_14.png リセット Ctrl+Shift+Home オートメーションワークフローの実行をリセットします。

 

機能 ショートカットキー 説明
オートメーションワーク
フロービューの拡大
Ctrl キー と +
 または
Ctrl キー と マウス ホイール
スクロール アップ
Webブラウザを拡大する場合と同じように、オートメーションワークフロービューを拡大することができます。
オートメーションワーク
フロービューの縮小
Ctrl キー と –
 または
Ctrl キー と マウス ホイール
スクロール ダウン
Webブラウザを縮小する場合と同じように、オートメーションワークフロービューを縮小することができます。
レコーダー ビュー の拡大 Ctrl + マウスホイールを
上にスクロール
Webブラウザを拡大する場合と同じように、レコーダー ビューを拡大することができます。
ツール バーのズーム レベルを選択することでも拡大が可能です。
レコーダー ビュー の縮小 Ctrl + マウスホイールを
下にスクロール
Webブラウザを縮小する場合と同じように、レコーダー ビューを縮小することができます。
ツール バーのズーム レベルを選択することでも縮小が可能です。

 ※検証バージョン:Ver.10.2 Ver.10.3 Ver.10.4

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